【FASIZ】冷感IPL脱毛器
冷感IPL脱毛器は、50万ショットを搭載したIPL方式のフラッシュに、ケアの時に併用して使える冷却機能も備えた、フラッシュ型ムダ毛ケア器です。
IPLのフラッシュ光は、毛根にあるメラニンをターゲットにしたムダ毛ケア(HR)が可能ですが、本製品は、モードを切り替え、フラッシュ光の波長域を変更することで、スキンケアモード(SC)やニキビ対策モード (RA)といった光による美肌ケアも可能です。ニキビやニキビ跡の赤み、シミや黒ずみといった、お肌の悩みの改善も期待できます。
冷却機能は、フラッシュ照射口と並行して設けられた、冷却プレートが冷やされることで、お肌を心地よく冷やしてくれます。電源が入った状態で、電源ボタン(/)を短押しすることでON/OFFの切り替えができ、照射の時に冷却機能を使用して、冷やしながらケアすることで、照射時の痛みや熱感が和らぎ、お肌に優しいケアを行っていただけます。
また、ムダ毛ケアを行った後に、冷却プレート部をケアした部位に当てていただくことで、クールダウンを行っていただくこともできます。(※冷却機能は、各モードで使用できます。)
照射方法は、照射ボタンを押して1発ずつ照射する「手動照射」と、照射ボタンを長押しで自動モードに切り替え、お肌に照射口を当て肌感知センサーがお肌を感知することで照射される「自動照射」があり、照射する部位の広さに合わせて切り替えていただくことで、ケアを効率的に行っていただけます。
照射出力は各モードで5段階の調節が可能なので、肌色のタイプや脱毛箇所、毛質などに合わせて効果的なムダ毛ケアを行っていただけます。
照射が可能な部位は、目の周りや唇以外の全身ほぼすべての部位に照射することができます。
概要・本文 の補足注釈
「IPL方式」の注釈:IPLはインテンス・パルス・ライト(Intensive Pulse Light)の略です。IPLの光でムダ毛ケアができる仕組みは、毛のメラニン色素(黒色や茶色)のみに反応する光を照射することで、毛根にダメージを与え、今生えているムダ毛が抜け落ちるとともに、ムダ毛を細くし生えにくくします。
IPL光の特徴:レーザー脱毛は、光の波長の幅が狭く、高出力の光で1点を焼くようにメラニンに反応させてムダ毛処理を行いますが、IPLの光では、低出力で広範囲を照射し、毛のメラニンに反応してムダ毛をケアできます。そのため、時間がかからず、痛みが少なく、やけどの心配もありません。
「スキンケアモード(SC)」の注釈:美肌に効果のある波長域のフラッシュ光が、メラニンなどに働きかけるとともに、繊維芽細胞の働きを活性化し、コラーゲンなどの美肌に有効な成分を生成する働きを促して、内側から美しいお肌に導くことができます。
「ニキビ対策モード(RA)」の注釈:ニキビ菌から出るポルフィリンに対して、フラッシュの光が作用することで、活性酸素が発生し、ニキビ菌にダメージを与えて殺菌・減少させることができ、ニキビやニキビ跡を改善するとともに、定期的に継続して照射していただくことで、ニキビができにくい、お肌環境に整えることができます。
注釈:ライターコメント: 推測ですが、【HR】はHair Remove(ヘアー リムーブ:脱毛)、【SC】はSkin Care(スキン ケア)、【RA】はRepair Acne(リペア アクネ:ニキビ修復)だと思われます。
☆商品のPR動画
| STEP1 お手入れする前に、お手入れ部位のムダ毛をきれいに剃ってください。 (※毛抜きで抜いたり、除毛クリーム、ワックス等は使用せず、カミソリなどで剃ってください。IPL光は、毛の黒色(メラニン色素)に反応してムダ毛ケアを行いますので、ムダ毛を毛穴から抜いてしまうと脱毛効果が得られません。) |
| STEP2 ACアダプターを接続し、真ん中の電源ボタン(/)を長押しで本体を起動してください。 |
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STEP3 左ボタンでモードを選択し、中央ボタンで冷却機能を起動するかどうかを選択し、右ボタンで照射レベルを選択してお手入れ開始です。(照射ボタンを長押しで”手動モード”、”自動モード”の切り替えを行えます) |
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STEP4 付属の保護メガネを装着し、照射ヘッドをお肌に垂直に当てることでヘッドを密着させて、照射を行っていきます。 |
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〈 よくあるご質問〉
Q: 毎回脱毛する前にムダ毛を剃らないといけないですか?
A: 一番最初はムダ毛を剃る必要がありますが、毎回剃る必要はありません。それ以降は、ムダ毛が5ミリぐらいに成長し、脱毛効果に影響がでるようでしたら、もう一度ムダ毛を剃ってください。
Q: 何回も使用しましたが、他の人に比べて効果があまりありませんし、何も効果がないような感じがしますが、どうしてですか?
A: 人によりムダ毛の色や太さに違いがあり、使用部位によっても毛質や毛周期サイクルなどが異なるため、効果に違いが出ることがあります。説明書に書かれている数値はあくまでも平均値ですので、体質などの違いで使用サイクルが異なったり、使用効果が違ってきます。お肌の状態を確認しながら、ご自身に合わせた使用方法をお試しください。二か月以上、継続して使用しても何も効果が出なかった場合は、販売ショップ及びサービスセンターなどにお問い合わせ下さい。
Q: どの照射レベルが一番効果がありますか?
A: 体質、肌色(肌色が濃い人ほど、照射レベルは低くなります)によって効果は異なりますので、最適なレベル設定は人によって違ってきます。まずは低いレベルから始めていただき、徐々にレベルを上げてご使用ください。
レベルが高いほど照射エネルギーが大きくなり、はっきりした効果が出やすく、サイクルも短くなります。逆にレベルが低いほど照射エネルギーは小さくなり、効果が少ないです。
(※注意:まず、最初に小範囲の部位に1~3回のテストフラッシュ(試験照射)をしてください。次の日にテストした部位に異常がなければ、広い範囲で脱毛を行ってください。)
Q: 照射すると傷みますか?
A: フラッシュ脱毛器は、使用する過程でフラッシュ光がメラニン色素に反応し、熱が発生します。そのため、わずかな痛みを感じます。肌質によっては痛みの程度が異なりますので、ご自身の状況に応じて照射レベルを調節してください。
Q: どの部分のムダ毛を剃ればいいのですか?
A: ワキの毛、ビキニラインやひざ下などの太いムダ毛は、使用前にきれいに剃ってください。以下の二つが、お勧めのムダ毛の剃り方です。
1.シェービングクリーム又はリンスなどで皮膚を湿らせてから剃ってください。
2.温かいタオルで剃る部位を数分間温めてから剃ってください。
Q: 使用後に焦げた匂いがします?
A: 通常の現象です。使用過程でメラニン色素が光に反応し熱が発生します。そのため焦げたような匂いがします。特にムダ毛をきれいに剃っていなかった場合、焦げた匂いがしやすいようです。
Q: 急いで脱毛したいので、毎日使用しても大丈夫ですか?
A: 毎日のご使用はお勧めしません。体毛の成長にはサイクルがあります。正しい使用サイクルでご使用下さい。目安としては、最初の1ヵ月目は3~5日に1回使用してください。体毛の成長速度が遅くなり、効果がはっきり現れたら、徐々に使用回数を減らしてください。
〈 お問い合わせ内容をまとめたもの〉
Q: スキンケアモード(SC)、ニキビモード(RA)はどれくらいのペースで使用すればいいですか?
A: スキンケアモード、ニキビケアモードともに週に2~3回の使用がお勧めです。(※毎日の使用はお控え下さい)
また、一日に同一部位に、脱毛、スキンケア、ニキビケアを合わせて行うことはおやめください。
Q: 頬、額、眉間の脱毛もできますか?
A: 本製品は、目の周りや唇への照射はできません。よって、頬や額には照射していただけますが、眉間は照射しないで下さい。
Q: VIOへの照射は可能ですか?
A: VIOへの照射は可能です。デリケートな部位なため、使用する際は低レベルでの使用をお勧めします。
Q: 使った後、お肌を冷やさなくていいですか?
A: 本製品は穏やかな光で、冷却機能も付いており、お肌にダメージを与えない仕様となっていますので、脱毛中に冷却ジェルなどをつかう必要はありません。
また、脱毛後は、クーリングケアとして冷却機能を使っていただくことでお肌の不快感を減少させることができます。
Q: 妊娠中や授乳中に使えますか?
A: 妊娠中、授乳中の使用はお勧めしません。
Q: スキンケアモード、ニキビモードには脱毛効果がありますか?
A: いいえ、どちらとも脱毛効果はありません。
Q: 使用していると、数分で照射口の周辺が熱くるのですがこれは正常ですか?
A: 使用時、照射口の周辺が熱くなるのは正常です。照射口周辺が熱すぎると感じた場合は、使用をいったん止め、本体を十分冷ましてから、再びご使用ください。
Q: 年齢制限はありますか?
A: 11歳未満の方、及び、高齢者の方は使用しないでください。
Q: 初期起動すると50万発以上の回数が表示されていますがこれは正常ですか?
A: 正常です。本製品は製造過程でテスト照射を行うため、50万発以上の照射回数を設けてテストを行うことで、お客様のお手元に届いた際に50万発を下回らない、余裕を持った照射回数の設定となっています。
●ペースメーカーなどの体内植込み型医用電気機器 ●人工心肺などの生命維持用医用電気機器 ●心電計などの装着型医用電気機器
〈次のような方は使用しない。〉
●心臓疾患のある方、血栓のある方 ●乳幼児や子ども ●自ら意思表示ができない方や操作が行えない方 ●皮膚知覚障害、アレルギー体質、皮膚病、及びアトピー性皮膚炎の方、敏感肌の方 ●傷、整形後、タトゥー、いぼ、ニキビ、化膿した皮膚炎、アレルギー肌の方 ●肌に傷や湿疹、はれもののある方 ●血行障害、毛細血管拡張、血圧に異常のある方 ●薬を服用中の方(医師にご相談の上ご使用下さい) ●悪性腫瘍のある方 ●糖尿病による合併症などで、高度な末梢循環障害による知覚障害のある方 ●発熱(38℃以上)している方 ●安静を必要とする方、四肢の不自由な方 ●体調不良、身体に異常を感じている方 ●医療機関で治療中の方(医師にご相談の上ご使用下さい) ●骨折、整形などで顔面や首、頸椎に埋め込み手術を受けた方 ●乳児、子供、お年寄りなど熱さを自覚できない方 ●首や頸椎の病気のある方、またはあった方 ●むち打ち症、頸椎損傷、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、痛風、急性(疼痛性)疾患のある方 ●医師から、各種 脱毛、除毛等の使用を禁じられている方 ●以前に、各種の脱毛・除毛等を行った際に体調を崩されたことのある方 ●妊娠中の方、出産直後の方(医師にご相談の上ご使用下さい)
(*詳細な注意事項につきましては、取扱説明書をよくお読みになって、ご使用ください)
使い方(簡易版)
STEP1
お手入れする前に、お手入れ部位のムダ毛をきれいに剃ってください。
(※毛抜きで抜いたり、除毛クリーム、ワックス等は使用せず、カミソリなどで剃ってください。IPL光は、毛の黒色(メラニン色素)に反応してムダ毛ケアを行いますので、ムダ毛を毛穴から抜いてしまうと脱毛効果が得られません。)
注釈:ライターコメント:
⚫︎ベストな体毛処理の方法: 余分な体毛のお勧めの処理方法は、お肌に負担の少ない産毛用シェイバーを選んで使うことです。カミソリは、刃がお肌表面を傷つけるリスクが高く、その状態でフラッシュ光を照射すると、お肌にさらなる負担をかけてしまいます。
カミソリを使用する場合は、ケア前日にカミソリで処理を行い、お肌の状態が落ち着いてからフラッシュ脱毛を行うことが、お肌トラブルのリスク軽減の一つの方法だと考えられます。
⚫︎余分な体毛の処理頻度: 体毛処理は、体毛にフラッシュ光が当たって、熱が加わることで、熱感や痛みなどといったお肌表面でのトラブルを引き起こすリスクを避けるとともに、余分な体毛を取り除くことで、毛根に加わる熱量を大きくして、脱毛効果を高めるために行います。
初回のケアでは、体毛処理は必ず必要ですが、その後はお肌表面に体毛が表れて、脱毛効果に影響があると感じた時に処理していただくことで、お肌に負担の少ないケアが可能です。
⚫︎お肌はきれいな状態に: お肌をクリアで清潔な状態にしてケアを行うことがベストです。照射口のガラス面に皮脂汚れなどが付着することによる、フラッシュ効果の低下を防ぐことができます。
⚫︎産毛や色の薄い体毛: IPL方式の脱毛は、毛のメラニン色素(黒色)に反応することでムダ毛処理ができるため、産毛や体毛の色が薄い場合は、お肌表面の毛の長さを2mm程度残してケアすることで、効果的な脱毛につながるかもしれません、お試しください。
STEP2
ACアダプターを接続し、真ん中の電源ボタンを長押しで本体を起動してください。
STEP3
左ボタンでモードを選択し、中央ボタンで冷却機能を起動するかどうかを選択し、右ボタンで照射レベルを選択してお手入れ開始です。(照射ボタンを長押しで「手動モード」「自動モード」の切り替えを行えます)
STEP4
付属の保護メガネを装着し、照射ヘッドをお肌に垂直に当てることでヘッドを密着させて、照射を行っていきます。
注釈:ライターコメント:ケア後は、フラッシュ光の熱により、お肌がデリケートで乾燥した状態になっています。保冷剤などでお肌を冷やしたり、保湿ローションやクリームなどを使用して、お肌のケアを行うことをお勧めします。
(※脱毛後、数日は紫外線対策をしっかり行って日焼けをしないようにしてください。お肌のバリア機能が低下していることがあり、お肌トラブルを防ぐためです。)
ケア終了後は、照射口のお手入れを毎回行いましょう。照射口に、ほこり・毛・皮脂汚れなどが残っていると、フラッシュの熱で照射口のガラス面に汚れがこびりつき、透明度が失われることがあり、フラッシュ効果の低下や製品の劣化を招く恐れがありますので、長く使い続けるためには、照射口は特にきれいな状態に保つよう心掛けてください。
よくある質問 & お問い合わせのまとめ
〈よくあるご質問〉
Q:毎回脱毛する前にムダ毛を剃らないといけないですか?
A:一番最初はムダ毛を剃る必要がありますが、毎回剃る必要はありません。それ以降は、ムダ毛が5ミリぐらいに成長し、脱毛効果に影響がでるようでしたら、もう一度ムダ毛を剃ってください。
Q:何回も使用しましたが、他の人に比べて効果があまりありませんし、何も効果がないような感じがしますが、どうしてですか?
A:人によりムダ毛の色や太さに違いがあり、使用部位によっても毛質や毛周期サイクルなどが異なるため、効果に違いが出ることがあります。説明書に書かれている数値はあくまでも平均値ですので、体質などの違いで使用サイクルが異なったり、使用効果が違ってきます。お肌の状態を確認しながら、ご自身に合わせた使用方法をお試しください。二か月以上、継続して使用しても何も効果が出なかった場合は、販売ショップ及びサービスセンターなどにお問い合わせ下さい。
Q:どの照射レベルが一番効果がありますか?
A:体質、肌色(肌色が濃い人ほど、照射レベルは低くなります)によって効果は異なりますので、最適なレベル設定は人によって違ってきます。まずは低いレベルから始めていただき、徐々にレベルを上げてご使用ください。
レベルが高いほど照射エネルギーが大きくなり、はっきりした効果が出やすく、サイクルも短くなります。逆にレベルが低いほど照射エネルギーは小さくなり、効果が少ないです。
(※注意:まず、最初に小範囲の部位に1~3回のテストフラッシュ(試験照射)をしてください。次の日にテストした部位に異常がなければ、広い範囲で脱毛を行ってください。)
Q:照射すると傷みますか?
A:フラッシュ脱毛器は、使用する過程でフラッシュ光がメラニン色素に反応し、熱が発生します。そのため、わずかな痛みを感じます。肌質によっては痛みの程度が異なりますので、ご自身の状況に応じて照射レベルを調節してください。
Q:どの部分のムダ毛を剃ればいいのですか?
A:ワキの毛、ビキニラインやひざ下などの太いムダ毛は、使用前にきれいに剃ってください。以下の二つが、お勧めのムダ毛の剃り方です。
1.シェービングクリーム又はリンスなどで皮膚を湿らせてから剃ってください。
2.温かいタオルで剃る部位を数分間温めてから剃ってください。
Q:使用後に焦げた匂いがします?
A:通常の現象です。使用過程でメラニン色素が光に反応し熱が発生します。そのため焦げたような匂いがします。特にムダ毛をきれいに剃っていなかった場合、焦げた匂いがしやすいようです。
Q:急いで脱毛したいので、毎日使用しても大丈夫ですか?
A:毎日のご使用はお勧めしません。体毛の成長にはサイクルがあります。正しい使用サイクルでご使用下さい。目安としては、最初の1ヵ月目は3~5日に1回使用してください。体毛の成長速度が遅くなり、効果がはっきり現れたら、徐々に使用回数を減らしてください。
〈お問い合わせ内容をまとめたもの〉
Q:スキンケアモード(SC)、ニキビモード(RA)はどれくらいのペースで使用すればいいですか?
A:スキンケアモード、ニキビケアモードともに週に2~3回の使用がお勧めです。(※毎日の使用はお控え下さい)
また、一日に同一部位に、脱毛、スキンケア、ニキビケアを合わせて行うことはおやめください。
Q:頬、額、眉間の脱毛もできますか?
A:本製品は、目の周りや唇への照射はできません。よって、頬や額には照射していただけますが、眉間は照射しないで下さい。
Q:VIOへの照射は可能ですか?
A:VIOへの照射は可能です。デリケートな部位なため、使用する際は低レベルでの使用をお勧めします。
Q:使った後、お肌を冷やさなくていいですか?
A:本製品は穏やかな光で、冷却機能も付いており、お肌にダメージを与えない仕様となっていますので、脱毛中に冷却ジェルなどをつかう必要はありません。
また、脱毛後は、クーリングケアとして冷却機能を使っていただくことでお肌の不快感を減少させることができます。
Q:妊娠中や授乳中に使えますか?
A:妊娠中、授乳中の使用はお勧めしません。
Q:スキンケアモード、ニキビモードには脱毛効果がありますか?
A:いいえ、どちらとも脱毛効果はありません。
Q:使用していると、数分で照射口の周辺が熱くなるのですがこれは正常ですか?
A:使用時、照射口の周辺が熱くなるのは正常です。照射口周辺が熱すぎると感じた場合は、使用をいったん止め、本体を十分冷ましてから、再びご使用ください。
Q:年齢制限はありますか?
A:11歳未満の方、及び、高齢者の方は使用しないでください。
Q:初期起動すると50万発以上の回数が表示されていますがこれは正常ですか?
A:正常です。本製品は製造過程でテスト照射を行うため、50万発以上の照射回数を設けてテストを行うことで、お客様のお手元に届いた際に50万発を下回らない、余裕を持った照射回数の設定となっています。
使用上の注意事項(簡易版)
〈次のような医用電気機器とは、絶対に併用しない。〉
ペースメーカーなどの体内植込み型医用電気機器 人工心肺などの生命維持用医用電気機器 心電計などの装着型医用電気機器
〈次のような方は使用しない。〉
心臓疾患のある方、血栓のある方 乳幼児や子ども 自ら意思表示ができない方や操作が行えない方 皮膚知覚障害、アレルギー体質、皮膚病、及びアトピー性皮膚炎の方、敏感肌の方 傷、整形後、タトゥー、いぼ、ニキビ、化膿した皮膚炎、アレルギー肌の方 肌に傷や湿疹、はれもののある方 血行障害、毛細血管拡張、血圧に異常のある方 薬を服用中の方(医師にご相談の上ご使用下さい) 悪性腫瘍のある方 糖尿病による合併症などで、高度な末梢循環障害による知覚障害のある方 発熱(38℃以上)している方 安静を必要とする方、四肢の不自由な方 体調不良、身体に異常を感じている方 医療機関で治療中の方(医師にご相談の上ご使用下さい) 骨折、整形などで顔面や首、頸椎に埋め込み手術を受けた方 乳児、子供、お年寄りなど熱さを自覚できない方 首や頸椎の病気のある方、またはあった方 むち打ち症、頸椎損傷、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、痛風、急性(疼痛性)疾患のある方 医師から、各種 脱毛、除毛等の使用を禁じられている方 以前に、各種の脱毛・除毛等を行った際に体調を崩されたことのある方 妊娠中の方、出産直後の方(医師にご相談の上ご使用下さい)
(*詳細な注意事項につきましては、取扱説明書をよくお読みになって、ご使用ください)
















